Mastodon先行情報!
長浜桜演隊に新たな武将が加入するぞ~♪

明智光秀様じゃ!
初陣は27日の米原市柏原にて開催される『第24回中山道柏原宿 やいと祭』にて。

どうぞ光秀様をよろしくお願いいたします!

2019年滋賀県の花火大会情報一覧全20ヶ所 | 花火大会
toshi-ch.com/2016/05/30/post-4

ついに我が城にお迎えしました!
チャターフォン♪

トイストーリーに出てくる彼が一番好きなのです。
可愛い…

長浜桜演隊のコーナーは『イベント広場』か『キッズ広場』のどちらかで作っていただけるとのことです。

時間は14時から開始。
バルーンがなくなり次第終了ですが、20時まではコーナーにいる予定でいますので、遊びに来てみてくださいね。

17時30分からの20分間や休憩時間など不在になる時もありますので、よろしくお願いいたします。

最後の3つ目

『バルーンチャンバラ』

自分で作った刀や武器で武将やお友達様と戦ってみませんか?
もちろん、姫と戦いたいとあれば姫たちも戦ってくれるはずです。(笑)

バルーンなので怪我をすることなく楽しめると思います。

戦い中にバルーンが割れたとあれば、某に言ってくださいね。
お直ししますよ。
…もちろん、某と戦いたいとあれば受けてたちますが時間があればですけどね…

作った刀や武器はお土産にどうぞ!

続いて2つ目

『お絵かきバルーン』

姫様たちと白い風船に絵を描いてみませんか?
自分の好きなキャラクターや言葉などでも大丈夫です。

もちろん、絵が苦手な方にはシールも用意してありますのでお使いください。
数量限定で柏原ゆかりの戦国武将の家紋シールもあります。

種類は

①織田信長
②羽柴秀吉
③徳川家康
④京極高次
⑤浅井長政
⑥石田三成
⑦小早川秀秋
⑧シークレット

です。
使ってみてくださいね。

27日の『第24回 中山道柏原宿やいと祭』にて長浜桜演隊のコーナーが!?
そこのコーナーにて3つの体験を行います。
どれも参加費無料ですので、気軽に遊んでみてくださいね。

中には数が決まっているのもありますので、お早めに。

まず1つ目
『大谷吉継のバルーンアート教室』

某と一緒に簡単なバルーンアートをしましょう。
作るのは『日本刀』『お花』『犬』など比較的簡単なものです。
その他のものも大丈夫です。

スタンドフラワー(数量限定)も作ろうと思っていますので、遊びに来てみてくださいね。

久しぶりにゼリービンズを食べました。

うん…美味しい♪

27日は『第24回 中山道柏原宿やいと祭』に出陣じゃ!
17時30分~50分にイベント広場ステージにて『岐阜武将隊 信義徹誠』様と共に武将隊紹介させていただきます。

我が隊の新武将紹介もあるゆえ、どの武将かは、やいと祭にて!

また、吉継による簡単なバルーンアート教室、寧々様達とのお絵かきバルーン、三成達とのバルーンチャンバラをさせていただけることになりました。
どれも参加費無料ゆえ気軽に遊んで欲しいものじゃ♪

変更があり次第、更新させていただきます。

皆でやいと祭を楽しもうぞ♪

今日から『おばけえび』を育てています。
孵化するまで3日ほどかかるそうですが、早く孵化しないかなぁ…

気になって気になって。(笑)

明日は長浜桜演隊出陣日☆

羽柴秀家
浅井長政
万福丸
牡丹

が出陣じゃ!
明日は『長浜・北びわ湖 大花火大会』のチラシを配るぞ。
多くの皆様に知ってもらえますように♪

余呉にいた時に狼煙が上がっていると連絡がありましたが、京都まで無事伝わったようですね。

力になれたようで何よりです。

10日から『長浜・北びわ湖 大花火大会』の有料観覧席が販売開始じゃ!

観光振興課様からチラシを分けていただいたゆえ、ちょっと遅れた16日に配るぞ♪
詳しいチケット内容はチラシをご覧くださいじゃ♪

と言うことで余呉に帰ってみて、楽しい思い出を作りつつ、おやすみつなりします。

最後に雨模様でしたが、余呉湖の風景でも。
皆様も余呉へ遊びに行ってみてください。

余呉湖観光館様の館内にて余呉を知るためのガイドブック(500円)が販売されています。

先ほどお話した天女羽衣伝説や賤ヶ岳合戦の話、余呉の郷土料理や地名の由来等書いています。

某が生まれた『小谷』の由来も知ることができますよ。
是非とも手に取ってみてください。

余呉湖観光館様の中にある食堂で気になるものがあり、注文してみました。

その名も
『おかんのカレー』

家に帰って来たかのようなほっこりするカレーでした♪

雨が降らなくなってから余呉湖周辺で沢山の蝶や鳥が飛んでいました。

目の前に鳶がいたのには驚きましたが…(笑)
いやぁ…大きかったですよ…

綺麗な花には綺麗な蝶が。
楽しかったです♪

両眼を差し出した下女は助かりますが、菊石姫のことを知った母親が程なくして亡くなり、気弱になった父親は菊石姫を案じ、時間を知ることができなくなった菊石姫のために、菊石姫の願いであるお堂を建て、時の鐘をつかせたそうです。

菊石姫が盲目になってからは、余呉湖は暗くなり、晴天の日でも底が見えなくなったと言う話があります。

また、干ばつで苦しむ人々を救うために、余呉湖に身を投げ、蛇体となり、雨を降らせたと言う菊石姫の伝説もありますよ。

余呉湖に伝わる伝説には『菊石姫伝説』と言うものもあります。

余呉湖畔の村に生まれた菊石姫。
7、8歳になるとしだいに蛇体になっていきました。
菊石姫は父親が建てた仮家に捨て置かれます。

食事も与えられない菊石姫を憐れんだ下女は菊石姫に食べ物を与え、養育します。
が、菊石姫が18歳になった時、余呉湖に入水してしまいます。
その際に養育してくれた下女にお礼として、自らの片目を引き抜き、不思議な力を持つ龍の目玉を渡します。

これがはやり病等に効いたり、不思議なことがあったりするものですから、上の人に目をつけられてしまいます。

両眼を持参するようにと言われた下女ですが、片目しかない訳を説明するものの、最終的に命を狙われることになります。

耐えられなくなった下女は菊石姫に助けを求め、恩人である下女が窮地が立たされていることを知った菊石姫は助けるために片目を引き抜き、盲目になってしまいます。

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